セントジョンズワートは、欧米ではうつ症状に治療に飲用されているハーブティー

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わずかな体の変化を見過ごしにしない スポンサーリンク
眼精疲労・・・眼の疲労感、全身にも疲労が起こること
加齢黄斑変性・・・脈絡膜から新生血管を生じる病気
貧血・・・赤血球数の低下、ヘモグロビンの値が低下した状態。
鬱症状・・・気分障害の一種、不眠などを特徴とする精神疾患
片頭痛・・・明らかな脳の病変を伴わない頭痛
PMS(生理前症候群)・・・身体的、精神的症状を示す症候群
更年期障害・・・憂うつや情緒不安定の精神症状を引き起こす

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保 存  ハーブ栽培記録一覧表   弟切草の花
名 称 西洋弟切草〔セイヨウオトギリソウ〕
科名・属名 おとぎりそう科 オトギリソウ属 多年草
学 名 Hypericum perforatum(ヒペリクム ペルフォラトゥム)
和 名 せいようおとぎりそう〔西洋弟切草〕
ハーブ セントジョンズワート〔Saint John's Wort〕
ヒペリカム〔Hypericum〕
ミルペルテュイ〔Millepertuis〕・・・仏
生薬名 小連翹〔ショウレンギョウ〕
産地・分布 ヨーロッパ全域、中央アジア。
弟切草(セントジョンズワート)栽培記録
成 分 フラボノイド類〔ルチン、ヒペロシド、イソケルセチン、ケルシトリン、ケルセチン、
I3,II8-ビアピゲニン、アメントフラボン、アスチルビン、ミクエリアニン)、
精油成分(主にセスキテルペン)フェノール酸(クロロゲン酸、3-O-クマロイルキナ酸)
ナフトジアントロン類(ヒペリシン、プソイドヒペリシン、プロトヒペリシン、
プロトプソイドヒペリシン)、ハイパフォリン〔プレニル化フロログルシノール類〕
(ヒペルホリン、アドヒペルホリン)ヒペリシン、
作 用 収斂、鎮痛、抗炎症、抗鬱、鎮静、神経系の回復、筋弛緩、治癒促進、
適 応 軽い鬱症状更年期の不安・イライラ生理前緊張症〔PMS〕、坐骨神経痛、おねしょ、不安症、
不眠症帯状疱疹〔ヘルペス〕、季節性情緒障害、自律神経失調症ストレスめまい
【外用】火傷、打撲、怪我、ただれ、坐骨神経痛、神経痛、筋肉痙攣、捻挫、テニス肘
採取・製法 弟切草の開花期に全草を採取後乾燥。 乾燥し刻んだ葉、茎ティー
部位・形状 弟切草〔オトギリソウ〕の葉、茎、小刻み。
香 り 土臭い薬草の香り。
味 覚 枯草の味
使用方法 小さじ1杯を入れ熱湯を入れる。
弟切草(セントジョンズワート)とティー
ブ レ ン ド
〔小サジ〕
 鬱症状・・・・・・・・弟切草〔オトギリソウ〕1/2+マカ1/2+バレリアン1/3+リンデン1/2
 更年期・・・・・・・・弟切草〔オトギリソウ〕1/2+ラズベリー葉1/2+チェストツリー1/2
 ヘルペス ・・・・・・弟切草〔オトギリソウ〕1/2+キャッツクロー1/2+エキナセア1/2
 免疫強化・・・・・・弟切草〔オトギリソウ〕1/2+エルダー1/2
備 考 西洋弟切草の葉 小坊主弟切の花
弟切草〔オトギリソウ〕の葉 小坊主弟切〔コボウズオトギリ〕
特徴は葉に黒い油点がある
花や蕾にも油点が見られる
・英名Tutsan(タットサン)
Hypericum androsaemum
 〔ヒペリクム アンドロサエマム〕
・弟切草の別名 クラマスウイード〔Klamath Weed〕、ロシアンローズ〔Rosin Rose〕、
ゴートウイード〔Goat weed〕
購入資料 ハーブ(Herbal tea)専門店 【百華茶苑】

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日常生活を常に見直す努力を
メダボリック・・・生活習慣病が重なり合うと危険度が増す
ストレス・・・外的な有害原因にて生じた障害と防衛反応
便秘・・・腸管にとどまって硬くなり、排便に困難を伴う
冷え性・・・四肢など部分的に冷えを感じることが多い
疲労・・・身体にとって生命維持の上で重要な信号である
自律神経失調症・・・自律神経系の原因不明の愁訴
逆流性食道炎・・・食道に逆流し、食道粘膜に炎症が生じる

弟切草(セントジョンズワート)の安全性
クラス:2 植物含有成分の使用に関する資格がある専門家〔医療従事者〕による
特別な指示がない限り、以下の使用制限が適用される。 
2d 注釈にあるような他の特定の使用制限がある
・ヒトにおいては光感作はまれにしか見られないが、色白な人が本品を使用する場合、過度の日光への照射は
 避けるべきである
・アメリカにおいては規制によりアルコール飲料にのみ、香料としての使用が認められている。また蒸留液では
 ピペリシンを含まない場合にのみ許可されている
・ヒペリシンは試験管内実験においてラットの脳ミトコンドリアのモノアミンオキシダーゼ(MAO)-A型、B型両方を
 ほぼ不可逆的に阻害することがわかっている。
・妊婦の摂取は使用すべきでない。また授乳中の摂取は、乳児が腹痛、嗜眠状態(うとうとすること)、傾眠になる
 可能性があるため使用を避ける。
・人によって、不眠、落ち着きのなさ、不安、動揺、いらつき、胃腸の不快感、疲労感、口渇、めまい、頭痛、
 皮膚のかゆみ、錯覚、遅延性過敏反応などの副作用が見られる場合がある。
・薬物代謝酵素[チトクローム(Cytochrome)P450、特にサブタイプであるCYP3A4及びCYP1A2)]が誘導され、
 インジナビル(抗HIV薬)、ジゴキシン(強心薬)、シクロスポリン(免疫抑制薬)、テオフィリン(気管支拡張薬)、
 ワルファリン(血液凝固防止薬)、経口避妊薬などの薬の効果が減少する可能性がある。
・セロトニン様作用のあるハーブやジギタリス、チラミン含有食品との相互作用が知られている。
・アルツハイマー症、二極性障害、抑うつ、統合失調症の患者において、また麻酔下では西洋弟切草摂取が影響を
 与えることがある。
有効性
・抽出物は、軽症あるいは中等症の抑うつに対してはおそらく有効と思われる。また、不安症に対し、有効性が
 示唆されている。

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弟切草(セントジョンズワート)と医薬品の併用
併用注意 ・併用すると、血中濃度が低下したり、副作用が増強するおそれがある。
  ①代謝が促進されて血中濃度が低下して、効果が弱まってしまう薬剤
    HIV〔エイズ治療薬〕抗凝固剤強心剤喘息治療薬免疫抑制剤
    経口避妊薬、抗てんかん薬
  ②セレトニン作用が増強されて副作用が現れやすくなるおそれのある薬剤
    抗うつ治療薬、片頭痛治療薬
・上記薬剤と併用していた場合は、薬剤師に相談してから中止する事
・子供〔小児〕には使用を避ける ・妊娠中、授乳中は使用を避ける
・【チラミン】含有食品は【弟切草】と一緒に摂取すると、吐き気やめまいを
 起こす事があるので注意して下さい
サプリメント
併用推奨
ビタミンB6〔ピリドキシン〕
 〔不安症や鬱病の治療に補助的投与をおこなう〕
 軽度の不安症及び鬱病の症状緩和 〔使用前に医師に相談する事〕
サプリメント
併用不可
5-HTP〔トリプトファン誘導体〕
  〔鬱病、不安症、不眠に用いる〕
  併用により過度の傾眠作用を起こす危険がある
メラトニン〔ホルモンの一種〕
  〔睡眠から覚醒の周期調整に関わっている。不眠症や時差ぼけに用いる〕
  併用により過度の傾眠作用を起こす危険がある
S-アデニシルメチオニン〔SMAe〕
  〔軽い鬱病、不安、不眠症に用いる〕
  相互作用は十分に研究されてないが両者とも脳内化学物質に
  影響を与えるので併用は避ける  

弟切草(セントジョンズワート)と医薬品の併用・・・①
薬 剤
併用注意①
塩酸フルオキセチン、フルボキサミン、パロキセチン、セルトラリン
  〔選択的セレトニン再取り込み阻害剤〕
  〔鬱病、強迫性障害、食欲以上亢進、食欲不振症、社会恐怖症、などに用いる〕
  併用すると体内のセレトニンが増加してセレトニン症候群と呼ばれる
  深刻な症状を引き起こす可能性がある
アミトリプチリン、クロミプラミン、デシプラミン、ドキセピン、イミプラミン〔三環系抗鬱治療薬〕
  〔脳神経終末へのノルエピネフリンとセロトニンの取り込みを阻害する〕
  相互作用は知られてないが、両者には同様の作用がある為、
  過剰効果と副作用の増強を避ける意味で併用は避ける
硫酸フェネルジン〔モノアミンオキシターゼ阻害剤〔MAOI〕〕
  〔鬱病治療薬、特に他の薬物に反応しない症例に処方される〕
  併用により過剰効果と副作用を増強させる危険がある
ブプロピオン、ネファゾドン〔抗鬱薬、禁煙薬〕
  〔他剤が無効な重症の鬱病治療に用いられる〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる。また相乗効果を避ける為にも併用は避ける
トラゾドン〔抗鬱薬〕
  〔鬱病、パニック、広所恐怖症、のどの精神障害に処方される〕
  併用の相互作用に関する報告はないが抗鬱剤との併用は避けるべき
ベンラファキシン〔抗鬱薬〕
  〔セレトニンの神経取り込み抑制作用、選択的セロトニン再取り込み阻害剤とは異なる薬〕
  併用すると体内のセレトニンが増加してセレトニン症候群と呼ばれる
  深刻な症状を引き起こす可能性がある
ブスピロン〔抗不安剤〕
  〔不安症の治療や月経前症候群に用いられる〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる
ジアゼパム〔抗不安剤〕
  〔不安症や緊張の緩和を目的に処方される。また筋肉の弛緩にも使用される〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる
ハロペリドール〔抗精神病薬〕
  〔精神障害、精神分裂症、トゥーレット症状、急性の精神症状の治療に処方される〕
  併用により傾眠症状が強くなりすぎる
セチリジン、フェキソフェナジン、ジフェンヒドラミン〔抗ヒスタミン薬〕
  〔鼻水、くしゃみ、目の痒み、季節性アレルギー、蕁麻疹、発疹などアレルギーにも使用〕
  併用により傾眠症状が強くなりすぎる
クロルフェニラミン、クレマスチン、ドキシラミン、ロラタジン〔抗ヒスタミン剤〕
  〔鼻水、くしゃみ、目のかゆみなど季節性アレルギーや風邪や上気道感染症にも使用〕
  併用により傾眠症状が強くなりすぎる
ジメンヒドリネート、プロメタジン〔抗ヒスタミン薬、制吐薬〕
  〔嘔吐、吐き気および乗り物酔いによるめまいの治療と予防に処方される〕
  併用により傾眠症状が強くなりすぎる


弟切草(セントジョンズワート)と医薬品の併用・・・②
薬 剤
併用注意②
シクロスポリン〔免疫抑制剤〕 〔移植臓器に対する拒絶反応を予防する。〕
  〔再生不良性貧血、潰瘍性大腸炎、多発性硬化症、重症の乾癬にも使用する〕
  併用するとシクロスポリンの吸収を阻害し、移植臓器に対する拒否反応が生じる
  レベルまで低下させる
デキストロメトルファン〔鎮咳剤〕
  〔風邪、インフルエンザ、上気道感染症、アレルギーなどによる咳を抑制する〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる
ジスルフィラム〔嫌酒薬〕 〔飲酒習慣からの離脱を目的に処方〕
  〔少量のアルコールで頭痛、吐き気、めまい、嘔吐、発汗、など不快症状を起こす〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる
イソジアニド〔抗結核薬〕
  〔単独または、リファンピシンとの配合剤として結核治療に処方される〕
  併用によりインフルエンザ症状、吐き気、めまい、傾眠、頭痛など
  イソジアニドの副作用が増強される危険性がある
メチルドーパ〔抗高血圧薬〕
  〔血圧降下に処方される。利尿剤など、他の高血圧治療薬と併用する〕
  併用すると傾眠症状が強くなりすぎる
塩酸プロプラノール、チモロール〔βーブロッカー〕
  〔高血圧、不整脈、狭心症に処方。心臓発作予防や偏頭痛、甲状腺機能亢進症にも使用〕
  併用により有害な相互作用を起こす
塩酸メチルフェニデート〔中枢神経刺激〕
  〔子供の活動亢進をともなう注意欠乏障害、精神障害、社会障害、学習障害にも使用〕
  併用するとメチルフェニデートの鎮静作用を増強する可能性がある
亜酸化窒素〔麻酔ガス〕
  〔歯科治療や外科手術で使用〕
  併用すると過剰な鎮静作用が発現するので亜酸化窒素使用の可能性がある場合は
  前後48時間は使用禁止
経口避妊薬〔避妊薬〕
  〔合成卵胞ホルモン〔エストロゲン〕と黄体ホルモン〔プロゲステロン〕の合剤〕
  併用により不正出血を訴える女性がある。医師との相談なしには使用禁止
オキサプロジン〔非ステロイド性抗炎症薬〕
  〔関節炎にともなう疼痛、浮腫の緩和に処方される〕
  併用すると皮膚の感受性を著しく亢進させる。オキサプロジンは
  摂取後数日間持続する為その間は併用はしない、尚且つ直射日光は避ける。
オキシコドン、プロポキシフェン〔麻薬性鎮痛薬〕
  〔アセトアミノフェン、アスピリンと組み合わせて、中程度から重度の疼痛緩和に処方〕
  併用すると過剰な鎮静作用が出現する
トラマドール〔非麻薬性鎮痛剤〕
  〔中程度から重度の疼痛に処方される〕
  併用すると体内のセレトニンレベルが過剰に上昇しセレトニン症候群と呼ばれる
  深刻な状況を引き起こす可能性がある
アジドチミジン、インジナビル〔抗ウイルス剤〕
  〔プロテアーゼ阻害剤と組み合わせてHIV感染症〔エイズ〕の治療に用いる〕
  併用するとプロテアーゼ阻害剤の効果を著しく阻害する
スルファメトキサーレ〔スルフォンアミド系抗生物質〕
  〔リュウマチ性関節炎、潰瘍性大腸炎、クローン病に処方。炎症緩和作用もある〕
  併用すると皮膚の感受性を著しく亢進させる。スルファメトキサーレは
  摂取後数日間持続する為その間は併用はしない、尚且つ直射日光は避ける。
テオフィリン〔気管支拡張剤〕
  〔喘息、肺気腫、気管支炎、慢性閉塞性肺疾患などの治療に用いられる〕
  併用するとテオフィリンの血中濃度を低下させる可能性がある
ワーファリン〔抗血栓薬〕
  〔血栓の治療や脳梗塞の防止を目的に用いる〕
  併用するとワーファリンの吸収を抑制する可能性がある
ゾルピデム〔鎮静剤、催眠剤〕
  〔不眠症に対する短期治療を目的に処方する〕
  併用すると幻覚などの副作用の可能性がある

【名称 英名 学名 用語】 索引
弟切草(セントジョンズワート)の語源
・学名〔Scientific name〕
 Hypericum 〔ヒペリクム〕 属名
  亡霊の力を超える。
 perforatum 〔ペルフォラトゥム〕 種小名
  穴の開いた黒い斑点〔油点〕の意味。
・英名〔Herb tea〕
 Saint John's Wort 〔セントジョンズワート〕
  聖ヨハネの日〔St. John's Day〕6月24日の頃に黄色い花をつけることから
  聖ヨハネ〔バプテスマのヨハネ〕の草と呼ばれる。
 Hypericum 〔ヒペリカム〕
  学名から
 Millepertuis〔ミルペルテュイ〕・・・仏
  葉が複数の穿孔のような千(Mille)の穴(pertui)を意味しています。
・和名
 西洋弟切草 〔せいようおとぎりそう〕
  鷹の傷を治す秘薬を知っていた兄弟の弟が秘薬のことを他人に教えたために、怒った兄が
  弟を斬り切り殺した逸話がある。葉や花びらにある黒い斑点は、その血痕と言われている。
・生薬
 小連翹〔ショウレンギョウ〕
  連翹とは、果実の種子が翹(ぎょう・女性の髪飾りの一種)に似ていることから命名された。
  それより小さいので小連翹という

弟切草(セントジョンズワート)の歴史
・夏至の時期に咲く花で、中世ヨーロッパでは悪魔を追い払うことのできる強力な魔術的特性を持つと考えられている。
 情緒や神経性疾患を治療するのに用いられてきました。
・1980年代から、ドイツの研究者たちが、うつ病に対して効果があるという研究を発表し、抗うつ剤としても
 使われるようになりました。
・アメリカ先住民のネイティブアメリカンもセントジョーンズワートを抗炎症薬、消毒薬、人工妊娠中絶薬として
 使っていたようです。
・1990年代には臨床試験も複数行われ、そのなかには、抗うつ剤の「プロザック」と比べて、抗うつ効果が
 ほとんど同じという結果になったという比較試験もありました。特に、軽度から中度のうつに対して効果があるとされ
 ドイツでは医師が普通に患者に処方しています。

弟切草(セントジョンズワート)の栽培と収穫
・耐寒性があるので、戸外で越冬できます。植えつけの際は、日向か半日陰の水はけのよい場所を選んで植え、
 土は乾燥気味に保ちます。
・冬の間は地植えの場合はほとんと水やりは不要です。鉢植えの場合は頻繁にあげすぎないように気をつけます。
 高さは大きいものは1メートルほどに育ち、根もとは木質化します。
・種をまいて増やす場合は、春か秋に種まきをします。さほど難しくなく、発芽して育てることができます。
弟切草(セントジョンズワート)栽培記録

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